■企画者:栗田さん
・コンセプト:いまいち見えてこない。あたらしい絵を描こうと思っている。
一筆書きの絵を描こうと思っている。
・内容: タペストリー 15枚
・場所: 新横浜のドイツ企業tuvの1階ギャラリー
・予算: タペストリー出力代金 移動費、輸送費
・期間: 12月
・キーワード: 日本の文化、循環、再利用、エコロジー、エコノミー
・スポンサー予定:製品の品質検査の会社の日本法人へのプレゼンを行う。
一週間で書かないとならない:
●表現能力の高い作品なので、普通の企画でも告知がうまくいけばかなりの注目は集めそう。目的をどこに置くか?展覧会だけはもったいないかもしれない。v(^_^)
2008年10月10日金曜日
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2 件のコメント:
昨日、足立育朗さんとのミーティングで内容はかなり煮詰まった感じです。絵の書き方、意味、表現のしかたについても決まってきました。展望はあるようですが、先の事についてはあまり考えず、目の前の「作品制作」に全力を注ぐ事にします。栗田。
栗田さん
コメントありがとうございます。
>目の前の「作品制作」に全力を注ぐ事にします。
正解だと思います。
制作者の作る企画とは、Whyの部分を自分自身と向き合うコトが大事なのかと思います。
たぶん、いろんな方法論がまだまだあるのではないでしょうか?
考えるな。感じろ。
って、ヨーダもいってました。
自信作画できれば、
後はどうにでも出来ると思いますので、
期待してます!!!
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